たわしの元祖「亀の子束子」

たわしの元祖「亀の子束子」

 

 

 

明治40年に、初代社長西尾正左衛門のアイデアから生まれた「たわし」の販売を始めました。

以来、亀の子束子は愚直に品質を守り続け、そしてこれからも守り続けます。

それは、この品質こそが100年以上の長きに渡り我々の製品をご愛顧頂き続けている理由だと信じているからです。

亀の子束子が「たわし」の基準(スタンダード)であるべく、これからも長くご愛顧頂ける製品作りを続けてまいります。